2016年04月18日

ウォー・クライ9

〜あらすじ〜
 ニュージランド戦の善戦によって無事に認可を得た扶桑高校であったが、一連の経過の中で「監督らしい働きが全くできなかった」といって、今度は冴木監督が不穏となってしまった。
 自分に監督としての資格があるのかどうかを確かめるため、女子だけで結成されたラグビーチームで扶桑の部員達に挑む監督。その戦いの結末は!?
 

※ストーリーに関しては、完全なネタバレです!!マイナー作品とはいえ、新鮮な気持ちで原作を読みたい人は注意してください。
※本来的に、漫画考察サイトでよく見られるような二次創作として黙認される範疇と思われるレビューですが、念のため原作者にも許可をいただいております。重ねて、快諾ありがとうございました。
※面白おかしくレビューしている部分もありますが、根源的な発想は、まぎれもなく作品に対するリスペクトであり、これを通じて楽しくラグビーを知ってもらいたいという気持ちであることをお見知りおきください。
※レビューを呼んで面白いと思った君は、原作を買いましょう!それこそが、原作者への応援になります。

レビューはこちら↓
ウォー・クライ9

ウォー・クライ10

〜あらすじ〜
 監督の問題も解決し、扶桑はいよいよ全国高校ラグビー大会東京予選に臨むことになった。
 実力的には余裕で勝てる初戦の相手だったはずだが、ここに来て、水面下でくすぶっていた叶と真木の争いが表面化してしまい、予想外の苦戦を強いられる!扶桑ラグビー部はこの困難を乗り越えられるのか?

※ストーリーに関しては、完全なネタバレです!!マイナー作品とはいえ、新鮮な気持ちで原作を読みたい人は注意してください。
※本来的に、漫画考察サイトでよく見られるような二次創作として黙認される範疇と思われるレビューですが、念のため原作者にも許可をいただいております。重ねて、快諾ありがとうございました。
※面白おかしくレビューしている部分もありますが、根源的な発想は、まぎれもなく作品に対するリスペクトであり、これを通じて楽しくラグビーを知ってもらいたいという気持ちであることをお見知りおきください。
※レビューを呼んで面白いと思った君は、原作を買いましょう!それこそが、原作者への応援になります。

レビューはこちら↓
ウォー・クライ10

ウォー・クライ11

〜あらすじ〜
 リザーブがいなかったことに端を発して苦戦を強いられた初戦の反省を活かし、校長は、新しく部員を迎え入れた。一度は入部を断っていた7人制ラグビー経験者の伊達だ。
 ラグビーの実力は申し分のない伊達だったが、気性の荒いこの男が、二回戦でとんでもない事件を引き起こしてしまう!スポーツ漫画の王道から外れる、まさかの展開に注目!
 

※ストーリーに関しては、完全なネタバレです!!マイナー作品とはいえ、新鮮な気持ちで原作を読みたい人は注意してください。
※本来的に、漫画考察サイトでよく見られるような二次創作として黙認される範疇と思われるレビューですが、念のため原作者にも許可をいただいております。重ねて、快諾ありがとうございました。
※面白おかしくレビューしている部分もありますが、根源的な発想は、まぎれもなく作品に対するリスペクトであり、これを通じて楽しくラグビーを知ってもらいたいという気持ちであることをお見知りおきください。
※レビューを呼んで面白いと思った君は、原作を買いましょう!それこそが、原作者への応援になります。

レビューはこちら↓
ウォー・クライ11

ウォー・クライ12

〜あらすじ〜
 再び認可を剥奪されてしまった扶桑であったが、順当に東京予選を優勝した堂園から、「練習試合」のオファーが来た。扶桑に勝ってはじめて東京最強を名乗れるというのだ。
 だが、高体連が厳しく目を光らせる中、ラグビーの試合など到底組むことができない。そこで両校がとった秘策とは・・・!?
 

※ストーリーに関しては、完全なネタバレです!!マイナー作品とはいえ、新鮮な気持ちで原作を読みたい人は注意してください。
※本来的に、漫画考察サイトでよく見られるような二次創作として黙認される範疇と思われるレビューですが、念のため原作者にも許可をいただいております。重ねて、快諾ありがとうございました。
※面白おかしくレビューしている部分もありますが、根源的な発想は、まぎれもなく作品に対するリスペクトであり、これを通じて楽しくラグビーを知ってもらいたいという気持ちであることをお見知りおきください。
※レビューを呼んで面白いと思った君は、原作を買いましょう!それこそが、原作者への応援になります。

レビューはこちら↓
ウォー・クライ12

ウォー・クライ13

〜あらすじ〜
 扶桑に敗れた堂園高校も全国大会への出場を辞退した。全国大会は、東の堂園と並び称される、西の亢竜高校が順当に優勝を勝ち取った。
 だが、その亢竜までもが優勝旗授与をボイコットし、扶桑に試合を申し込んできた。堂園を破った扶桑に勝ってこそ、真の日本一だというのだ。こうして、花園ラグビー場という晴れの舞台で、扶桑は日本一をかけて亢竜と戦うことになった!
 

※ストーリーに関しては、完全なネタバレです!!マイナー作品とはいえ、新鮮な気持ちで原作を読みたい人は注意してください。
※本来的に、漫画考察サイトでよく見られるような二次創作として黙認される範疇と思われるレビューですが、念のため原作者にも許可をいただいております。重ねて、快諾ありがとうございました。
※面白おかしくレビューしている部分もありますが、根源的な発想は、まぎれもなく作品に対するリスペクトであり、これを通じて楽しくラグビーを知ってもらいたいという気持ちであることをお見知りおきください。
※レビューを呼んで面白いと思った君は、原作を買いましょう!それこそが、原作者への応援になります。

レビューはこちら↓
ウォー・クライ13