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SOELのコンセプトの詳しくは、こちら(連続記事8個)

2019年02月02日

家庭の教育予算抑制のための基本コンセプト3

 MANAVIEは、いったんこじんまりとした中間完成段階に到達しそうで、しばらく今くらいの状態が続くかな〜と思っていたのですが、「灯台下暗し」とはよく言ったもので、とある人物と久しぶりにコンタクトを取ったら、またドライブがかかりそうな感触になってきました👊 楽しみになってきましたよ。


 自分では子供に高品質な教育を授けられない。だから、塾・予備校などの外部教育機関を金銭的費用と引き換えに利用しなければならない。しかし、お金がないから外部教育機関は利用できない。だから、諦めるしかない。
 ・・・この論法は、間違ってはいません。ですからその状況を打破するためには、先頭の「自分では子供に高品質な教育を授けられない」の部分を変えるしかありません💥
 そんなこと無理だと思われるかもしれませんが、家庭としてそこに挑戦するハードルが昔より大幅に下がっていることも確かなのです💡

 IT技術革命によって、その「家庭が授ける教育」の本質は、「進捗管理/意識水準の維持」というところにまで絞り込まれました
 「勉強を教える」ということそのものでは決してないのです。こう考えれば、できるような気がしませんか⁉

 それに応えるためには、これから「進捗管理」の技術論も見ていこうと思います🚩
 本サイトの読者は、教育の情熱はあっても進捗管理の技術を知らない方も多いはずです(だから困っている)。一方、「私はわかっている」と思い込んでいても、見事に方向性を間違い、空回りしている方も多くいるでしょう。
 十分な経験がない場合、「勉強しなさい!」とガミガミ言ったり、「あの家の子はあんなにできるのに、どうしてあなたはこんなにできないの!」と叱責したり・・・こういった間違った方法論をしばしばとってしまいがちです。ですから、きっと「正しい技術論」は役に立つはずです✨

 さて、受験生など、学習の当事者本人が読者である場合も、「進捗管理の技術論」は、変わりなく有用であると思います👓
 親(教育者)の視点から見るのか、本人の視点から見るのかという切り口が違うだけで、「やるべきこと」自体は変わらないからです。
 本サイトの読者である時点で、あなたには一定のモチベーションが既にあるのでしょう。そうしたら、あとは実践するだけの話です。なにしろ、人間存在は「個人」が最小単位なのですから、「家庭」云々を語るまでもなく、自分自身がやることには何の制約もありません。今すぐ変われるはずです✊



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2019年01月26日

家庭の教育予算抑制のための基本コンセプト2

 最近の国際情勢をみていると、本当に気分が優れませんね・・・。
 いわゆる「人格者」という存在って、皆さんぼんやりと認識できるわけじゃないですか。そういう人格者の思考回路というものだけをAI化して、それに政治を任せてしまいたいという気持ちになります💨


 思えば、そもそも教育の原点は、「家庭」にあったはずです。
 どうしていつの間にか日本人には「教育は他人がしてくれるもの」という要求意識が過度に浸透してしまったのでしょう

 人間社会における存在の最小単位は「個人」ですが、その次に小さい単位が「家庭」です。社会の仕組みは、近代文明の発達とともに、秩序と繁栄を保つため「社会(公)のサービス」を提供するようになりました。しかし、当然のごとく、それは個人や家庭という枠組みを完全に代替するまでには至りません。
 哲学者プラトン(ギリシャ;紀元前427年 - 紀元前347年)は、子供の教育は家庭の責任の下に行うと著しい不平等が生じるので、教育に違いが生じないように子供は家庭から取り上げて国の責任で行われることが理想だと主張しました。しかし、プラトン自身、これがあまりにも現実離れしていると、最終的に認めざるを得ませんでした👀

 生物学的なつながりに基づく「家庭」という単位は、極めで強固なものであり、社会はどこまで発展してもその根源的な枠組みから逃れることはできないのです。
 日本が、国家として教育サービスを提供し始めたのは、明治維新以後(教育勅語が象徴的です)になります。それでも、まだまだ学校へ行ける子供たちが少なかった時代は、「学校が与えてくれる教育」こそ、最高級で基準とみなされる存在でした。この時点では、学校に「行ける」ないしは「行けない」という間に明白な不平等がありました👊
 しかし、現在は義務教育が整備され、高校全入時代・大学全入時代となって、皆が学校に行くことはもはや「当たり前」のこととなり、今度は「いかに質のよい教育を受けるか」ということに主題が移っています。こうなると、再び教育の不平等には、家庭の不平等が如実に反映されるようになることは自明の理です。

 「子供によい教育を受けさせたい」と考えるとき、それはやはり詰まる所、家庭(親)の責任へと還元されます
 結局、現実問題として「教育」の主体は今も昔も「家庭」であり続けるのです🚩



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2018年12月08日

家庭の教育予算抑制のための基本コンセプト1

 話題の映画『ボヘミアン・ラプソディー』を観にいってきました🎬 いや〜よかったですよ✋

 
 久しぶりに、「家庭の教育予算抑制」戦略のお話しを続けていきましょうか。

 ここまで、塾・予備校そして進学校と、一般家庭が金銭的費用と引き換えに受け取る価値と、それに対する一定の反論ないしは打開策を検討してきました。
 これらの論評の中では、「塾・予備校や、進学校は無価値だ」などということは全く言っていません。ただし、それらの「コア(核)」として相当する価値は、一見するよりは絞り込めるものであるし、逆に簡単には代替できないものも存在するということが明らかにされました。
 ですから、これらを適切に踏まえれば、教育予算を上手に抑制しながらも「東大に入る」方法の基本的なコンセプトが抽出されてきます👊

 これをまとめると以下のようになります。
■ 塾・予備校・進学校の「質の優れた講義」は、Webサービスで十分代替可能となった。安価ならもちろん、無料でも優れたラインアップがある。
■ 塾・予備校・進学校の「優れた学習教材」は、「市販の有名書籍教材」を超えるものでは決してない。門外不出の「秘密兵器」を持っているなどということは迷信である。
進学関連情報は、大半がインターネット検索で代替可能となった。そこに正確性の担保や追加の助言を求める場合も、模試などの解析データの活用を求める場合も、受験年の1年間程度の利用で十分である。
■ 塾・予備校が提供する「意識水準の高さ」には一定の価値があるが、受験年の1年間程度の利用で十分である。「進学校性」は代替しにくい価値であるが、それを享受しないのは、むしろチャレンジングで前向きに捉えるべきことである。
■ 強力な塾・予備校の「進捗管理」は、最も重要な価値である。自力で代替するのは高い技術を要し、簡単なことではない。

 このようにみると、「高予算で高品質」の教育の表面を覆っている皮を一枚一枚剥がしていったとき、「コア」として残るのは「進捗管理」であり、それを追う形で「意識水準」が残ることがわかります💡
 そして、自動的に、「低予算でも高品質な教育」を実現するためには、「進捗管理」を家庭の単位で正しく実践することが必須条件であるということになります。家庭教育の範囲内における「意識水準」は、正しい進捗管理をしようとするなら、必ず自然と伴ってくるものです。



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2018年09月15日

SOELのレビュー紹介

 ようやく涼しくなってきましたね🌀 現在、多忙を極めており、こちらの更新ペースが落ちていますが、10月からはまた少し落ち着く見込みです。
 英文読解トレーニング講座の動画は、コンスタントにアップしておりますよ👊


 さて今回は、Amazonで、SOELにつけてもらった素晴らしいレビューを紹介したいと思います。
 もうなんというか、ここまで作り手の意図を完璧に受け取ってもらえると、「うれしい」というありきたりな言葉では表現しきれないくらいに感激ですね👀
 SOELは、徹底的に「本気の人」をターゲットにしているので、万人に受けるとも思っていないのですが、レビューの★分布を観察している限り、理想的な認知のされ方をしてきているかなという印象があります。
 ジワジワと、息長く部数を伸ばせていけたらと思います。

 ところで、こちらのレビューワー様は(会社として?)新人向け大量購入と書いてくださっていますが、どちらの事業体なのでしょうか。興味ありますね✨ もしお気づきであれば、是非ご連絡いただきたいです。
 英語を重視している楽天とかが、標準必携テキストとかに設定してくれたらうれしいのですが(笑)

 インラインで補足しながら、大切に引用させていただきますm(_ _)m
 今後ともSOELをご愛顧いただければ幸いです。

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これ一冊と過去問→英検準一, TOEIC900over,旧帝早慶無双
→その通りです、そのように作りました。「一冊で」というのがポイント。「一冊」でこれを実現できる教材は、他に存在しません。

本書の索引とduo、シス単、ターゲット、速単(入門必修上級)、速熟、解体英熟語、リンガメタリカ、単語王、鉄壁、パス単準1、パス単1、植田一三スーパーボキャブラリー、ピーナッツ(金銀銅)などの索引を比べましたが、押さえておきたい単語は「中学初級レベル〜大学受験最難関レベル」まで確実に漏れ無く押さえてあります。(めちゃくちゃ時間かかりましたw職場で1冊だけ社員用に指定しろって言われたので、多分30冊ぐらいの単熟語帳索引を比べてます。検討した結果、本書を新人向けに導入して大量購入になりそうです)
→ここでは明かせないカラクリがあるのですが、確実にもれなくカバーできるように、私の独断ではない語彙の選定を行っております。丁寧にご確認いただきありがとうございます!

約3500文を漏れ無く音声ダウンロード出来るのはかなりアドバンテージになります。(ここまで音声付けてるのは他にはenglish exぐらいでしょう。総合英語などは見出し文のみがほとんどですからね。)
→「大変かもしれないが、全文読み上げてくれ」ということに関しては、私から強く要望しました。

早慶難関レベル以外だとオーバーワーク気味なレベルまで載せてある感じですね。
索引に載ってなくて、本文だけに載ってる局所的な英単語は、まぁどの単熟語帳でもあることなので無視してもいいと思います。
本書一冊と過去問で旧帝早慶、英検準1、TOEIC900ぐらいまでいけますね。英検1級とTOEFL100overはあと1冊専用の1万語over英単語集を追加しないと無理って感じだと思います。
→まったくおっしゃる通りです。索引は本当は全単語載せたいのですが、紙面的にも不可能ですので、「高校語彙リスト」の役割を持たせた形になります。「本書一冊と過去問でいける」、その通りです。「英検1級とTOEFL100overはあと1冊追加」、その通りです。

本書は瞬間英作文タイプの単熟語帳で約3500文あるので、全て日本語↔︎英語に置き換えれれば、わざわざパターンプラクティスする必要ないぐらい量があります。本書を全て瞬間英作文出来るようになったら、英会話優先の人はネット英会話でネイティブに対してアウトプットすればok、また各試験優先の受験生は過去問やればok(自由英作文、プロコンスピーキングなどは過去問10回分程度の解答丸暗記をすれば、脳内の本書瞬間英作文データーベースと結合して、試験本番で無双出来る状態に勝手に出来上がってます)。
→そうです、「無双できる状態に自動で仕上がる」、これがSOELの真髄です。「こんなにやる必要はない」とかいう人は、「全ての学習者が、正しく学習の全体計画を練れるわけではない」という前提が抜けて落ちています。多くの人は、自己判断で虫食い的にやってしまうから、実力が突き抜けないのです。
そして、何度もいうように、もっとレベルが低くていいと思うのなら、とりあえずgrade1だけやってください。


※いわゆる文法と構文に関してですが、本書の日↔︎英瞬間英作文を全て完璧に出来てれば、総合英語1冊程度の通読を流し読み2時間ぐらいで充分です、また文法四択問題整序問題などは最初から答えが透視できるレベルに勝手になってるので過去問だけで充分です。
→「文法問題が苦手」という悩みや、「どんな文法問題集がおすすめですか」という質問自体が、なくなります。

※本書と同レベルのライバル書を比べますと、中学レベルをしっかり入れている点でしょう。センターのリスニングを聞き取れないなんて症状は正にドツボにハマった狭い効率の悪い勉強をしている受験生ですね。 
→「This is a pen.」からスタートです。原理的に、やり直せない人はいません。「中学・高校の6年間分の全てを一冊に封じ込めた」のがSOELです。

※Engilish Grammer In Useや一億人の英文法などが人気のようですが、ネイティブ英語の4次元認知能力を紙面上でわかった気にさせるだけで経験上ほとんど役に立ちません。やるんなら、TEDプレゼン動画、スタンダップコメディ動画、英会話ショートドラマ動画などを俳優になったつもり身振り手振りまで完コピして下さい。ロイヤル英文法や総合英語(最近ならアトラスが最強)で語法解説がたくさん載ってる参考書を持っていた方が有益です。
→どうして「一億人の英文法」のような教材がベストセラーになるんですかね?もちろん単体でみて決して悪い教材ではないですが。まぁやり直したいと思っている社会人にとっては、ロイヤル英文法とか高校レベル総合英語書籍より手を出しやすいのかもしれませんけどね。たいがいの人が中途半端な実力で終わっているでしょう。

※3500文と量が多いと言った意見がありますが、出来る大学受験生だと中学レベル文法500文/中学高校初級レベル英単語500文/高校レベル構文500文/duo560文/ネクステ1400文にさらに1パラグラフ構成タイプの難関構文解析問題集を丸暗記。このぐらいやって、トップで点を落とさずに他の教科で本番ミスをカバー出来るレベルまで持って行きますね。そこから社会人準備期間としてキャリアを積むので、付け焼き刃スタイルでギリギリ合格した学生と在学中から天と地ほど差が開き、その後は収入でも倍以上差が開いているのが現実です。決して本書が多いわけではなく、当たり前の量だと思って高校生から社会人の皆さんに取り組んで欲しい本書です。
→そもそも英語ができるようになりたいと思っているのに、「量が多い」と言うこと自体がナンセンスな話なのです。「誰が、そこでやめていいと言った?」と突きつけられ続けるのが英語学習における永久の宿命ですよ・・・(笑)。だいたい、「中学・高校の6年間分の全てを3500文に封じ込めた」ということは、むしろ「少ない」と思ってもらわないと。レビューワーさんが書いている通り、できる受験生は、各種の教材を合わせてそれ以上の例文をこなしているのが現実なのですから。
あと、何度もいうように、そんなにやる必要がないというのなら、grade1だけ(以下略)。
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2018年05月26日

教育生態系の多様性2

 ちょっと忙しくて、更新間隔があいてしまいました💨m(_ _)m

 中学受験向けの有名進学塾に「SAPIX」があります。
 ここは、小学生に対しては割と厳格な進捗管理と、「詰め込み」に近いスタイルでどんどん業績を伸ばし、四谷大塚や日能研などの古参を押さえて、業界トップの地位を確立しています。中学受験を使用するご家庭は、「寝ても覚めてもSAPIX」、「一流進学校に入りたいならSAPIXじゃないともうダメ」という価値観にがんじがらめにされていて、気の毒な限りです💧
 彼等に「もっとも理想と思う今後の進路を述べてください」というアンケートをとってみれば、「SAPIX通塾→開成入学→鉄緑会通塾→東大or医学部入学」という回答か、これにほとんど類似するものが、金太郎飴のように得られるはずです。
 これほど、恐ろしく単調な教育生態系はありません💥 それだったら、上記の進学パスを全部ひとまとめの一貫校にするのと何が違うというのでしょう。むしろ、少年期にハードな受験戦争を2回もくぐらされて、大学入学以後に「燃え尽きる」という副作用ばかりが目につきます💣

 これは、このようなパスを思い描く個々人を否定しているのではありません。今の社会の仕組みの中ではしょうがないことです。
 私自身が、上記と同様の「受験スターコース」(私はSAPIXではなく、四谷大塚に通っていましたが)を歩んできましたし、私にもし子供がいたとしたら、やはり同様のコースを「ベスト」と設定せざるを得ないでしょう⤵
 批判的吟味をしなければならないのは、全国の家庭がこのような単調な価値観一色に支配されるようにデザインしてしまった、根源的な社会制度・教育制度のほうです👊 これぞ、まさに中国の科挙と同じ轍を踏もうとしていることは明白で、そんなことをやっていたから次世代ビジネスの基盤を根こそぎ海外に奪われ、日本はジリ貧に追い込まれているのです。
 国家として、社会制度として、「東大に入るためには、いろいろなルートがあるよ」、もっと言えば「社会で活躍するためには、東大以外にも、目的に応じていろいろな高等教育機関があるよ」という設定にしなければ、未来の「絶滅リスク」は高まるばかりです💦

 むろん、当面の間は、日本において東大を頂点とするアカデミアのヒエラルキーは持続するでしょうし、そこから演繹的に考えたときには、SAPIXや開成や鉄緑会に通うことが「最適解」である状態から脱却するのは困難でありつづけるでしょう。
 しかし、家庭単位での教育において、一定の意識的修正を図ることは可能です。ここまで読んできて共感された親御さんがいらっしゃるなら、なるべくできるだけ「一流進学校に入ることが人生の目的ではない」、「東大に入学することが人生の目的ではない」という根本的な提言を、子供に対して、欠かさないように心がけてもらえればと思います。

 一方、もともとのメインターゲットとしてきた「教育予算を抑制したい」と考えている人達にとっては、「一流進学校に入れないのなら、それだけ夢と可能性がある」と捉えてもらいたいと思っています。
 MANAVIEはもちろん、様々な無料〜安価のサービスを組み合わせて、最低限度の教育予算の範囲内で、(とりあえずの目標として)有名大学進学を実現する・・・これが自分の手で実現できるのであれば、どれほど刺激的で痛快なことでしょう。「教育生態系」をもう一度多様なものとし、社会の足腰を強くするためのフロントランナーとして名乗りをあげることができるのです🚩
 くしくもこのサイトを訪れている読者の皆さんには、きっとそれに挑む価値があると思います。



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