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2017年08月28日

違法臍帯血移植。関係者のあまりの狂いぶりに絶句。

 久々に医療ネタです。以下の通り、芳ばしいネタが投下されましたのでね🚩
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 他人の臍帯血(さいたいけつ)を国に無届けで移植したとして、愛媛など四府県警の合同捜査本部は二十七日、再生医療安全性確保法違反の疑いで、「表参道首藤クリニック」(東京都渋谷区)院長の医師首藤紳介容疑者(40)や、臍帯血販売会社「ビー・ビー」(茨城県つくば市)社長篠崎庸雄容疑者(52)=同市研究学園五=ら計六人を逮捕した。
(中略)
 他に逮捕されたのは京都市の「京都健康クリニック」経営者坪秀祐容疑者(60)や、福岡市の臍帯血卸売会社「レクラン」(閉鎖)元社長井上美奈子容疑者(59)、元社員で息子の小谷治貴容疑者(36)、ビー・ビー元社員で篠崎容疑者の妻の信子容疑者(50)。
 坪容疑者以外の五人の逮捕容疑は、昨年七月ごろ〜今年四月ごろ、首藤クリニックで患者四人に無届けで移植したとされる。篠崎、坪両容疑者ら三人は昨年二月〜今年四月ごろ、別の医師らと共謀し、大阪市の医療施設などで計三人に移植した疑いがある。
(中略)

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元記事はこちら 

そして逮捕者の一人のコメントがこちら
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「顕著に”こんなん治ったか”って。10年間寝たきりで目玉しか動かなかった人がリハビリ出来るように起き上がってきたり。僕が何か(の病気)になったら絶対にする。300万円出しても。裁定を下すなら、早く下してください代官様って感じや」
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元記事はこちら 

 もうね、突っ込みどころが多すぎて、本当に(・ω・)こういう顔になってしまう勢いですね。
 このニュースを最初に聞いたときは、プラセンタのことかな?と思ったんですが、プラセンタではなくて、マジもんの臍帯血移植ということで、またビックリ👀
 違法は論外なんですが、届出をして自由診療だったとしても、臍帯血移植なんてアリなんですかね。
 そして、首藤クリニックは小林麻央を手遅れにした元凶だというし、ド素人丸出しの坪容疑者(彼はクリニックの経営者ということですが、医者じゃないですよね!?)は「さい帯血協会」の理事だというし・・・。もう滅茶苦茶です💣

 さて、知識を整理しておきましょう。
 赤ちゃんが生まれてくるときに、副産物として「へその緒(と胎盤)」が出てきますね。これらは基本的に医療廃棄物であるわけですが、へその緒の中には、少し赤ちゃんの(胎児時代の)血液が残っています。
 この血液には、「造血幹細胞」が含まれていることが知られています。これは有用だということで、捨てるのではなく医療に活用することになりました。

 造血幹細胞とは、「どんな血液成分にもなれる血液系細胞の親玉」みたいな細胞です。ここから赤血球、白血球/リンパ球、血小板など、なんでも作られます。
 これをどう医療応用するかというと、もっぱら血液疾患の患者に対する造血幹細胞移植になります。
 代表的なのは白血病です。白血病は、自分自身の血液系細胞を作る仕組みが「がん」化してしまっているわけですね。これを治療するにはどうしたらいいか。
 これは以下の手順になります。
(1)放射線や大量の化学療法で、自身のがん化してしまった造血幹細胞をメタメタに破壊しきる。
(2)造血幹細胞を移植する。それが正常な血液を新しくつくり始める。

 もう、おかしくなっちゃった自分の造血システムは(正常な細胞もがん化した細胞ももろとも)リセットして、他から正しいものを入れようと。造血幹細胞を移植すれば、それは全ての血液成分に分化できますから、きちんと生着すれば再び血液が正しくつくられる・・・こういうことを目論んでいるのです。
 だから、例えば血液型がA型だった白血病の患者さんが、上記の治療を受けたときに、もしO型の患者さんの造血幹細胞を移植されたら、血液型はO型に変わるんですよ👀(私は研修医時代、そういう患者さんに「血液型占いはどちらを信じればいいのでしょうか」と質問をされたことがあります)。
 普通は、造血幹細胞は「骨髄」に含まれているので、骨髄移植をするのがスタンダードです。でも、骨髄って採られる側(ドナー側)も結構痛いし、大変なんですよね。ですから、「どうせ捨てちゃう臍帯血が使えるなら、一番いいじゃないか」ということで活用されているのです。

 ともかく、造血幹細胞移植というのは、こういう医学的理屈なわけなので、「臍帯血に含まれているよくわからないスーパー細胞が、身体の中の悪いものをやっつけてくれる!」などということは非科学的妄想以外の何物でもありません💧
 上記の血液疾患の治療は(1)の行程で、免疫系を「丸裸」にしているから成り立つのであって(だからこそ、その治療中は重症感染症などのリスクが非常に高く、まさに「肉を切らせて骨を断つ」決死の治療なのです)、普通の人に臍帯血なぞ入れたら、あっという間にご本人の免疫系によって破壊されて終わるだけです(300万円がパーです!)

 まぁ「臍帯血の中に含まれる免疫系細胞ががんをやっつけてくれる」という理屈なら、全く間違ってはいるのですけど、まだ了解可能な面もあります。
 しかし、「10年間寝たきりで目玉しか動かなかった人がリハビリ出来るように起き上がってきたり」・・・これはないでしょう。。この辺、彼の頭の中では、プラセンタとごっちゃになっているのでしょうか?

 ちなみに、プラセンタというのは、胎盤から抽出した成分からつくるサプリメントで、自由診療で扱っているクリニックも結構あります。一応、更年期障害とか美容(コラーゲン産生を増やすとか・・・)に効果があるという能書きなのですが、本当かどうかはよくわかっていません。
 ただまぁ、こちらはあくまで「成分/物質」なので、自費でやる限り「やりたきゃ、やればいいんじゃない」というのが私のスタンスです。だって、効きもしない美容液とかサプリメントは、他にも世の中にワンサカあるので、プラセンタだけ狙い撃ちする道理もないからです💥

 しかし「臍帯血」・・・これは、成分/物質ではなく、生体の細胞を移植してしまっているので、合併症リスクなどの観点からも、いくら自由診療といっても度を越していると個人的には思います。
 そこで謳う効能が、「がんが治る!」というような類のものなら、それに騙された人達が失うものが大きすぎるわけですから。「プラセンタをやってみたけど、更年期障害や美容には効かなかった」というのと、「臍帯血移植をやってみたけど、がんには効かなかった」というのでは、全然事態の重みが異なります
 ましてや本件は無届ということなので、「クズ」としか表現のしようがないです。
 「裁定を下すなら、早く下してください代官様って感じや」じゃないですよ。完全に電波受信しているとしか思えません💦 「僕が何か(の病気)になったら絶対にする」とおっしゃっていますが、既に完全に頭の病気だと思いますので、いますぐ10発くらい臍帯血投与したらどうでしょうか笑(もちろん無届、自費で)

 こういう医療行為をどこで線引きするか、どういうふうに使うかは、残念ながら医者自身の「良心」に任されています。
 そして、世の中には良心などない人のほうが多いので、自分の身は自分自身で守らないといけません。勉強はそのために必要なんですね。
 ニセ医療に食い物にされないため、高校生物の「生物の体内環境」範囲くらいは、皆さんあまねく、必須教養として身に着けておくほうがいいと思いますね🚩いや、ホントに。



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2017年08月26日

第196回継続法3〜継続することの特徴1〜

 MANAVIEは、現在、水面下で国語のコンテンツ拡充と小学生向けコンテンツの取り揃えに励んでおります。2018年4月には一つの形にできればと思っています✋

 前回述べた「ともかく、サボらずに勉強する」という段階に関して、その特徴を考えてみましょう。
 この段階を乗り越えるのに必要なものは、詰まるところ、言ってしまえば「努力できる才能」とか「根気」です。これが不足している人が、勉強を投げ出してしまうという単純な理屈です💣
 このように考えると、特に際立った特徴など存在しないようですが、実は気をつけておく価値があるものが一つあります。

 それは「継続の効率も、継続すれば継続するほどアップしていく」ということです🎵

 これは、理詰めで捉えるならば、「理解」や「暗記」の加速性に注目するとよいと思います。
 「理解法」で述べた通り、「理解」は知識が増えれば増えるほどその効率性が増します。すると、「暗記法」で述べたように、「暗記」も「理解をして暗記する」という手法を介しますから、やはり知識が増えるほどその効率性が増していくことになります↗
 また、後述しますが、一度学習した内容を適切なタイミングで反復することによって、それらを忘れる確率が大幅に低くなっていくことも証明されています。

 つまり、まとめると、不思議な感じがするかもしれませんが、「理解や暗記をすることによって、理解や暗記が楽になっていく」のです👊
 すると、これを言い換えると、「理解や暗記をすることによって、それらを継続することも楽になっていく」、さらには「継続することによって、継続することが楽になっていく」ということに等しくなります。
 これまでに強調してきた「理解や暗記をするためには継続が必要」という面だけでなく、その逆向きの影響もしっかり存在するというわけです👀

 結局、何が言いたいかというと、「『継続』は、初期の頃がもっとも辛く、軌道に乗ってしまいさえすれば、どんどん『継続』しやすくなっていく」ということです🚩
 これは、ちょうど車が発進するときと一緒で、物を動かすときには最初に最も大きな力が要求されるのです。逆に、一度走りだしてしまえば、さほど無理にエンジンをふかさなくても、スイスイと進むことができるようになるのです💡


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2017年08月19日

第195回継続法2〜継続するとはどういうことか〜

 MANAVIEの初期開発課題も一段落が近づいて参りました。
 今後は、中長期的な戦略に基づく開発、そして運用やPR活動に移行していきます。MANAVIEは、地に足をつけて粛々と前進し、数年後くらいに「いつのまにか凄いサービスになっている」ということを理想として展開していきます👊

 「継続」なんて「単に、やるだけのことではないか」と思う方も多いと思います。しかし、ここではそれをもっと厳密に分類したいと思います。これには、「スペック」において行なった「継続力」の分析が参考になります。
 
 まず一つは、単純に「ともかく、勉強をする」という意味での「継続」です。とりあえず、その内容の良し悪しは別として、「サボらずに勉強をする」という形で「継続」をしなければ話が始まりません💨
 世の中には、「毎日勉強なんかしていられるか」と思っている人はたくさん存在しますし、「一冊の教材をきちんと読み通したことなど、一度もない」という人も多くいらっしゃると思います。
 いわゆる「三日坊主」というものも、この段階でつまずいている典型例です。
 ですから、正確に「継続」について考えるには、まずはこれが「継続」の第一段階として把握しておかなければなりません👀

 そして、次に控えているのが、「より上手に継続をする」という段階です🚩
 以前に述べたように、「継続をしているのはいいが、方向性が間違っている」というのでは、やはり結果には結びつきません。そこまで下手なものではなくとも、より効率よく学業成績を上げていくには、まだまだ自分自身の勉強の順番や反復学習の方法などには改善の余地があるかもしれません。
 すなわち、これが「継続」の第二段階ということになります💡


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2017年08月12日

MANAVIEフェス2017終了!

 さる8月9日、MANAVIEフェス2017(パイロット的第一回)が無事終了いたしました!✋

 MANAVIE正式リリースから1カ月程度しか経っておらず、認知度もまだまだ低いなか、無料とはいえ本当に来場者が集まるのだろうかという不安がありましたが、杞憂でした^^)
 50人程度を収容できる会場で開催したのですが、下記写真をご覧の通り、最盛期にはほとんど満員に近い人数が集まりました👣(イスが足りなくなるんじゃないかと心配しました)
DG0nlPrU0AAzPif.jpg
 暑い中、ご来場いただいた皆様には、この場を借りて改めて感謝申し上げますm(_ _)m

 さて、一方で課題もたくさんみつかりました💨
「MANAVIEの企画」として来てくれているわけではない。
→これはMANAVIEの歴が短いので今回は当然のことなのですが、人気講師の個人的なつながりによる集客に頼っている状態でした。今年はよいとしても、このままでは継続性がありませんので、将来的には「MANAVIEが開催するオフライン企画は、行く価値がある」と皆さんに思ってもらって来てもらえる体制にしていかなければなりません。

生徒ユーザーにどう来てもらうか?
→MANAVIEユーザーには、生徒だけでなく社会人も多く含まれます。特に現役教師や教職志望者からの関心は高い方です。しかし、なんといっても生徒ユーザーはやはり本命です。未成年である彼等が「大丈夫なのかどうか、よくわからない場所に行く」というのはかなりハードルの高いことなので、彼等に来てもらうための信頼度の向上や、ユニークな企画、さらなる認知度の向上といったことに邁進しなければなりません。

交流の時間をもっと長めにとる。
→今年は、全てのセッションが終わった後に交流会の時間を設けていたのですが、時間が十分ではありませんでした(セッションが白熱して時間も押しました)。また、交流会自体をあまり前面に出さなかったので、認知度も低く、目的のセッションを見終えた後に帰ってしまう方も結構いました。
 最後まで残ってくれた方には、それ相応のご褒美(サイン入り〇〇のプレゼント)を用意するといった工夫が必要だということがわかりました。

・・・と、まぁ細かいことはともかく、駆け出し地下アイドルのように「1人の前で講演」というようなことにならなかったので、パイロット開催としては大成功の範疇に入ることは間違いありません!
 今回の経験が来年以後にフィードバックされ、飛躍的に質を高められますから、「練り続けていつまでもやらない」よりも「とりあえずやってみる」ことができたというのは非常に大きいです。

 重ねて、来場された皆様、ありがとうございました。
 今後とも、MANAVIEをよろしくお願いいたしますm(_ _)m


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2017年08月05日

第194回継続法1〜継続の心構え〜

 来たる2017年8月9日は、MANAVIEフェスの日です!参加費は無料ですし、直前まで参加申し込み可能です(極論、当日飛び入り参加でも問題ないです)!
 東京近郊の方は是非いらしてください。詳しくはこちら
 
 さて、久々の勉強法更新です。前回までで暗記法が終了したので、引き続き「手法理論」のx軸に沿っていくと、次は「継続法」になります。
 まずは「継続法」に臨む心構えを最初に確認しておきましょう👊

 「暗記」と同様、「継続」も「それが必要である」ということは皆承知しているはずなのですが、その辛さに負けてやはり現実逃避される傾向にあります。その問題点は、まずクリアしておくようにしましょう。「継続はしなければならない」という事実を直視することが、第一歩です💥

 しかし、「継続」に関して、「理解」や「暗記」のときと少し違うのは、「『まず継続ありき』という考え方ではいけない」ということです👀
 というのも、「努力」とか「継続」は、「絶対に必要なもの」であることは確かですが、別にそれが目的ではないからです。勉強の一般的な目標は、あくまで「理解」や「暗記」などであって、「継続」はその実現のために結果的に必須になるというだけの話なのです。

 どうして、わざわざこんなことを言うかというと、うかつに「継続は大事だから、一生懸命に継続せよ!」などと表現すると、「継続」があたかも目的であるかのように勉強をしてしまう人がいるからです💧
 例えば、年がら年中、机に向かって教材を読んでいて、勉強ばかりしているように思えるのに、意外と成績が振るわない人がいます。いったい何をしているのかと覗いてみると、国語の教科書をノートに丸写しして勉強をした気になっていたり、丸1日かけて数学の問題たった3題と睨めっこしていたり、参考書を蛍光ペンでひたすらギラギラに色分けをしただけで満足していたりします。彼等がやっている勉強は、確かに時間はいくらでも経ちますから、「勉強の継続をしている」ということは主張できるかもしれませんが、実力にしっかり寄与する「継続」では決してありません💣
 ですから、あくまで「理解」と「暗記」の二大巨頭が前景に立つものであり、「継続」は、それを下支えする「縁の下の力持ち」であるという関係性をしっかり認識しておくことが肝要です🚩

 さて、「継続すること」がなぜ重要性なのかということは、上記の内容からも既に明らかです。すなわち、「理解や暗記をするために継続をしなければならない」ということが最大の理由になります。
 仮に、一冊の教材を仕上げると考えてください。このとき、これまで解説してきた内容に従って、正しく「理解」や「暗記」をしていくことから手をつけていくわけですが、そんなものをたった数時間や1日で完了できるはずがありません。必然的に、何日も何週間も、時には何ヶ月もかかるはずです。
 結局、「理解」も「暗記」も、継続を伴わなければ実現不可能だということがいえるのです✋


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